とということで

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ただひたすらにtoto1等当選を狙うブログ

【toto944回】【予想】J2は引き分けが多いという基本に立ち返る

toto944回考察

・今回はJ1が1試合、J2が11試合、J3が1試合が対象となる珍しい開催です。

・今回の人気枠は、湘南(A)、千葉(H)、松本(H)、名古屋(A)、東京V(H)、熊本(A)、岡山(H)、福岡(H)、町田(A)、栃木(H)と、J2の試合は人気の偏りがある対戦が多いです。J2は引き分け多しという基本に立ち返って引き分けの可能性を探っていきたいと思います。

J1第22節

1.C大阪 浦和 ★(1)

・好調の首位セレッソと不調から抜け出しかけているレッズとの対戦です。セレッソはホームでは浦和にあまり負けていないです。夏休みに突入したということで、ホームの利を最大限に使えるセレッソ有利と見ます。

J2第24節

2.山形 湘南 W(0,2)

・必然的に湘南マークですが、湘南を相手にしての一戦ということで、山形が思い切り引いた試合展開になればスコアレスドローも十分に考えられます。湘南寄りのダブルがオススメです。

3.千葉 金沢 W(1,2)

・千葉の伝統芸がなければホーム千葉でしょう。しかし、金沢も侮れないチームには育ってきていると思います。千葉が押し切るか、金沢が千葉を抑えて好調の佐藤選手、中美選手の得点をで勝ち切るか、という試合でしょう。ここ数試合で千葉の伝統芸が見え隠れしていますので、フクアリで披露という形も無きにしもあらずと考えます。上り調子の金沢だけに両天秤を推奨します。

4.松本 愛媛 (1)

・松本のホームでは松本が優勢でしょう。開幕からピリっとしていない松本ですが、ここ数試合で復調の兆しが見えています。相手が守備に苦しんでいる愛媛ですので、ホームでの複数得点に期待してもいいと思います。

5.横浜C 長崎 (0)

・信頼度が低くなってきているホームの横浜Cと、アウェイの長崎を比べると信頼度という点では同じくらいです。とすれば、ドローが濃厚でしょう。どちらかが勝つとすれば勝負のアヤということで。

6.京都 名古屋 (0)

・名古屋はアウェイで3連敗中です。対する京都はホームを得意としています。雰囲気的には京都ですが、名古屋もそろそろ昇格に向けてまとめていく段階でしょうから、ここがアウェイの踏ん張りどころでしょう。かと言って、名古屋勝利に安易にマークできるわけでもないです。京都が先制、名古屋が意地の一発、1−1のドローというところでしょう。

7.東京V 讃岐 (1)

・アウェイで連敗と足踏み状態が続くヴェルディですが、ホームの戦績はきっちりとまとめてきています。失点が多くなり、戦績を落としているのは事実ですので、ホームとはいえ、穴党は讃岐もマークするのがいいと思います。

8.群馬 熊本 (0)

・難解なカードであることは確かでしょう。群馬はリーグ戦7連敗中です。しかも今季は引き分けが一つです。そして、ホームでは1勝10敗です。最下位に沈んでいる群馬としては落とせないカードですが、アウェイ熊本もリーグ戦巻き返しのために落とせないカードです。気になるデータとしては群馬が8勝9分4敗と大きく勝ち越していることと、引き分けが一番多いことです。今節は調子を上げてきた熊本に支持が集まっていますが、ここは、引き分けを狙っていきたいと思います。

9.岡山 山口 ◎(1)

・これは岡山妥当でしょう。

10.福岡 徳島 (1)

・徳島もいいですが、福岡のホームでは福岡でしょう。

11.大分 水戸 W(1,0)

・アウェイの大分は信頼性低いですが、ホームの大分はそこそこです。アウェイとはいえ、水戸も侮れないですが、大分も引き分けが多いということで、引き分けを本命とするも、大分の攻撃力が爆発する可能性も見越して大分寄りのダブルで抑えたいと思います。

12.岐阜 町田 W(1,2)

・本命は町田ですが、爆発力のある岐阜のマークも外せないです。町田ホームは信頼していますが、アウェイの信頼度はいまいちです。

J3第18節

13.栃木 相模原 ◎(1)

・前節の試合展開からすれば栃木でしょう。これもそこそこ自信があります。

とということで、予想はこちら

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【toto943回】【結果】しっかりと情報を更新

toto943回結果

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予想はこちら 

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toto943回レビュー

J2第23節

1.讃岐1-3山口 讃岐は少し空回り気味でした。前半のうちに、というところでしたが、逆に山口にチャンスをものにされてしまいましたね。

2.横浜C1-0岐阜 連戦の疲れが残っているであろう岐阜に対して最低限の結果を出した横浜Cですが、次節以降もしんどい戦いが続くでしょう。

3.金沢1-2岡山 4連勝の金沢を岡山がCK2発で沈めた展開です。岡山の守備はなかなか突破できないでしょう。岡山の不敗記録はまだまだ伸びそうです。

4.群馬1-3福岡 福岡強し。

5.熊本1-0千葉 ヤラカシましたが、熊本の集中力が勝りましたね。

6.長崎1-0松本 ファンマ選手は不発でしたが、ホーム長崎は鉄板でしょう。

7.町田2-0水戸 町田はホームで2点くらい取る印象が強いです。水戸はアウェイで辛抱強く粘ってましたが、PKで切れた感じです。惜しい。

8.徳島1-1京都 徳島の目の覚めるようなパスワークからの得点に対して、京都のパワフルな得点。良いところを一つずつ出し合った試合でした。京都のFWは点獲りまくりますね。

9.湘南2-0東京V ヴェルディは守備の集中力が低下してきている印象です。下位に取りこぼすようになるといよいよと言った感じでしょう。湘南は充実してきています。

10.名古屋1-0山形 名古屋は勝ちましたが、山形の押し込みはなかなか迫力ありました。アウェイでアレだけできればホーム戦は要注意でしょう。

11.愛媛2-2大分 実質愛媛でした。

J3第17節

12.琉球0-0北九州 両チームチャンスは多く創出していますね。

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13.相模原1-3鹿児島 順当というところでしょう。しかし相模原は守備がルーズな印象です。toto944回では、栃木との一戦が組まれていますが、栃木シングルで問題なさそうです。

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0.長野0-0栃木

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【toto943回】【予想】徳島より京都

toto943回考察

今回の人気枠

・今回は人気が割れる対戦が多く、ホームチームでは横浜C、徳島、湘南、名古屋、アウェイチームでは福岡、千葉に支持が集まっています。J3の2枠は読めずといったところで、マークが分散しているようです。

天皇杯の影響

・今週のミッドウィークには天皇杯3回戦が行われ、J2の13チームが試合を消化しています。名古屋は消化不良ですが。天皇杯では、中断期間のJ1チームは主力選手を使っていますが、J2チームの大半はリーグ戦に向けて主力を温存したようです。

・大宮と対戦した愛媛は延長戦の末、2−3で敗戦しています。白井選手、近藤選手がフル出場しています。岡山と福岡は主力選手を温存したとは言え、それぞれ長野、筑波大学に敗戦しています。格下相手に敗戦したときのために主力選手を使わないとすれば、それはそれで悲しいですが、リーグ戦がメインですので仕方ないでしょう。一方、主力級選手を温存した松本が主力選手を並べた鳥栖に勝利しています。これは大きいです。

・ガンバと対戦した千葉は、町田選手、清武選手、ラリベイ選手など主力選手は途中交代させていますが、そこそこ使っており疲労がありそうです。神戸と対戦した金沢、広島と対戦した岐阜もしっかりと主力選手を使っています。主力選手をしっかりと使ったチームは、千葉、金沢、岐阜といったところでしょう。

・天皇杯が週末に与える影響としては、松本の勝利、千葉、岐阜、金沢の疲労、福岡と岡山の敗戦といったところでしょうか。

J2第23節

1.讃岐 山口 (0)

・過去対戦は山口が3連勝です。しかし、これだけで山口マークとするのは早計です。讃岐はアウェイでは2分10敗とズタボロですが、ホームでは2勝5分3敗と勝ち点を獲得していることに注意が必要です。讃岐は前節千葉戦でイエローカードを受けた3選手が出場停止ですが、プレースキッカーは健在ですのでセットプレーからの得点は期待できそうです。対する山口はさすがにセットプレー対策をしてくると思われますので、優勢なのは山口の方でしょう。

・もう一つ注目すべきは讃岐のホームでの失点の少なさです。アウェイ失点数が24に対して、ホーム失点数が12です。山口は監督交代からここ数戦で得点を重ねていますが、讃岐のホームでの複数得点は期待しないほうがいいかもしれません。1−1のドローを狙います。

2.横浜C 岐阜 W(1,0)

・4連敗の横浜Cですが、さすがにここは気合をいれて臨んでくると思われます。岐阜はミッドウィークでの疲労もあるでしょうから狙い目です。

・ただし、イバ選手が不発の場合はスコアレスドローの可能性もありそうですので、ドローも抑えておくのが良いかと思われます。シーズン序盤なら横浜Cシングルで勝負できたのに、という試合です。とりあえずは横浜Cのホームでの硬い守備に期待です。

3.金沢 岡山 (2)

・通算成績は、金沢の2勝3分です。そして金沢は5連勝中、ということで金沢が支持を集めるかと思っていましたが拮抗しています。岡山への期待が大きいのでしょうか。私もです。岡山のアウェイでの得点力の低さが、天皇杯の疲労が蓄積された金沢の得点力を上回れば、という祈りも込めて岡山マークです。

4.群馬 福岡 (2)

・福岡は首位奪取に向けて天皇杯を抜いてきたので、その結果をここで出さなければという義務感で勝利するでしょう。半分冗談ですが、そういうことでしょう。

5.熊本 千葉 (0)

・千葉が自由にできるのはフクアリだけだと思っていましたが、岐阜でも自由にやっていたので認識を少しだけ改めました。少しだけ改めた結果、熊本勝利から引き分けにしました。千葉はアウェイで1点くらいは取るでしょうが、1点くらいは取られるでしょう。千葉は天皇杯の疲労もありそうです。

6.長崎 松本 ☆W(1,2)

・ホーム戦好調の長崎に、序盤の失速を取り返したい松本が挑むという形です。今回一番むずかしい対戦だと思います。ファンマ選手のいる長崎は買うんですが、ここ数戦の松本は非常に気になるチームになってきており、主力選手は出ていないですが、天皇杯でJ1チームを倒していることを考えると、格上に挑むというシチュエーションは同じなため、チーム全体として見た松本も抑えておきたい気持ちがあります。

7.町田 水戸 (0)

・これは引き分け。

8.徳島 京都 △(2)

・京都のケヴィンオリス選手に第二子が産まれました。ゆりかごダンスしたいデカいオジサンが二人前線に張るので要注意です。複数得点の殴り合いで京都が勝つでしょう。

9.湘南 東京V ★(2)

・アウェイのヴェルディは信頼度低めですが、J2首位という鬼門に立っている湘南よりはチャレンジャーとしてのヴェルディかな、という印象です。ヴェルディのアウェイ戦の特徴は得点力の低さですが、そこを鬼門がカバーするという予想です。ただし、失点数が多くなってきているヴェルディですので、そこはゴールマウスに守ってもらうしかないでしょう。

10.名古屋 山形 (1)

・名古屋順当。

11.愛媛 大分 (1)

・大分を買いたいのですが、やっぱりホームで強い愛媛が上回りました。両天秤推奨です。

J3第17節

12.琉球 北九州 W(1,0)
13.相模原 鹿児島 (0)

とということで、予想はこちら

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【toto943回】【準備】J3の2試合と天皇杯3回戦

toto943回について

・今回はJ1が中断期間ということで、J2第23節の全11試合とJ3第17節の2試合が対象となっています。J3の対象は、12.琉球 北九州、13.相模原 鹿児島の2試合です。ちなみに、琉球ー北九州は土曜日、相模原ー鹿児島は日曜日の開催です。

・J3の順位は、6位琉球(6-6-3)、7位北九州(7-2-6)、8位鹿児島(7-1-7)、10位相模原(4-7-4)です。

・琉球と北九州は、順位が入れ替わる可能性がある対戦、相模原と鹿児島は、引き分けが多いチームと少ないチームの対戦になっています。鹿児島の引き分けは、ドローが多い下位盛岡との一戦でスコアレスドローです。相模原と鹿児島の一戦は引き分け臭くなってきました。

・北九州は、上位チームとの対戦に苦戦しています。琉球は、シーズン前半で敗戦を喫して以来好調です。引き分けの少ない北九州との対戦、そして、アウェイに弱い北九州との対戦となります。琉球マークで良さそうです。しかし、北九州は上位チームから得点する能力があること、直近の試合で5得点と爆発していることから、引き分けも視野に入れたほうがいいかもしれません。

天皇杯3回戦

・ミッドウィーク(水曜日)に天皇杯3回戦が開催されます。ミッドウィークということで、リーグ戦のスタメンは入れ替えて臨むことになると思いますが、多少の影響はあるでしょう。

・J2から3回戦に臨む12チーム

 鹿島 山形、浦和 熊本、大宮 愛媛、柏 大分、川崎 群馬

 磐田 湘南、G大阪 千葉、神戸 金沢、広島 岐阜

 鳥栖 松本、八戸 名古屋、筑波大 福岡

・天皇杯3回戦に出場しない10チーム

 徳島、長崎、東京V、水戸、横浜C、岡山、町田、京都、山口、讃岐

・主にJ1チームとの対戦が組まれていますが、ヴォンラーレ八戸と対戦する名古屋、筑波大と対戦する福岡は負けられない戦いを強いられています。しかもテレビ中継があるということで、名古屋と福岡は気の抜けた戦いはできないでしょう。

・福岡は前節の敗戦で2位陥落ということで、鬼門の首位からは一旦離れることになりました。代わって首位に立った湘南は磐田との対戦ですが、どこまで力を入れてくるかは謎です。好調の磐田から金星を上げるとチームに勢いがつくとは思いますが、磐田はカップ戦でも勝ちにこだわるという姿勢という監督談ですので、簡単ではないでしょう。

・湘南に限らないですが、J2チームがJ1チームに勝利した場合、使った選手にもよりますが、週末に向けてのモチベーションは当然ながら高くなるでしょう。

・試合がある12チームと試合がない10チームのコンディションの差、試合に勝ったチームのモチベーション、選手の起用等に注目して週末に備えたいと思います。

【toto942回】【結果】

toto942回結果

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予想はこちら

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・人気枠としては、G大阪が負け、鹿島が引き分け、横浜Mが引き分け、名古屋が負けといったところでしょうか。引き分けが5試合あるなか、1等当選は2口出ています。ソウイウモノニワタシハナリタイ。

toto942回レビュー

J1第18節

1.清水2-0G大阪

・清水25周年記念マッチとガンバの過密日程の勝負のアヤというところでしょうか。10回やれば8回ガンバが勝つと思いますが、集中力を欠いた2失点目が悔やまれます。ガンバはちょっと下降気味でしょうか。中断期間で何か変わることを期待しましょう。

2.F東京2-2鹿島

・鹿島はコンディションが不十分な中、ペドロジュニオール選手に助けられました。ガンバと同じく過密日程の中、勝ち点1をもぎ取ったことは終盤の優勝争いに向けて大きな影響を与えそうです。

3.C大阪2-1柏

・セレッソが例年にない勝負強さを発揮しています。柏の攻撃も確かなものがありますが、柿谷選手が調子を上げてきたセレッソには一歩及ばず、というか山村選手の存在が大きいです。セレッソが首位に立ちました。

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4.横浜M1-1広島

・さすがに6連勝は難しいという結果になりました。ウーゴヴィエイラ選手はスタメンで使うよりは後半途中から使うほうが結果を残している印象がありますが、いかがでしょうか。次節はデゲネク選手も復帰するでしょうから守備の安定感は増すでしょう。広島はアンデルソンロペス選手が好調の中、中断期間を迎えることはあまり喜ばしくないかもしれません。

5.鳥栖2-3川崎

・川崎の逆転劇がすごかったです。前半1-0で折り返していたなら鳥栖に勝機があったかもしれません。浦和戦から中2日のアウェイ戦でしたが、関係なしでした。川崎は充実しています。中村憲剛選手と小林悠選手に負傷がなければ優勝を狙っていけそうな気がします。

6.磐田1-0甲府

・磐田は中村俊輔選手、川辺選手、川又選手の連係が徐々にフィットしてきて流れからの得点が期待できそうです。中村俊輔選手は相変わらず危険な選手ですし、カミンスキー選手は神です。リーグ戦5連勝はだてではないでしょう。甲府はQBKでしたが、チャンスはあったので、あと一歩というところ。ダークホースっぷりを発揮する可能性は大いにあります。要注意です。

7.神戸3-0仙台

・神戸が3月以来のホーム戦勝利でポドルスキ選手とハーフナー・マイク選手にいいところを見せることができました。仙台は下位チームの貯金を上位チームとの対戦で使っている悪い流れですが、降格は大丈夫でしょう。次節以降は仙台、上位、消しです。神戸は次節もホーム戦ですが、ポドルスキ選手が出れるなら断然神戸です。

8.大宮2-2札幌

・福森選手アッパレ。札幌は戸倉選手を出場停止で欠いていましたが、FK二発で勝ち点1を引き込みました。中断前に大きい仕事をしました。大宮はこぼれ球を押し込む形で2得点といい雰囲気でしたがもったいなかったです。

9.浦和2-1新潟

・浦和は首の皮一枚。現時点で最下位の新潟相手ということで、過大評価は禁物ですが、今後も進退問題を含んでくるでしょうから、気合という点では上位陣でしょう。うまくいなすチームとの対戦は気をつけたほうがいいでしょう。次の対戦は第19節の札幌アウェイ戦(7/29)の前に、第22節のセレッソ戦(7/22)ですが、問われる一戦でしょう。

J2第22節

10.東京V1-1岡山

・ヴェルディは踏みとどまりました。勢いに乗る岡山相手にドローなら及第点ではないでしょうか。岡山はゴールマウスが仕事してましたね。

11.名古屋0-2徳島

・徳島のGK長谷川選手が当たりまくってました。ここ10戦で5勝4分1敗、3連勝中の徳島の勢いが勝った感じでしたが、名古屋としては不運でした。名古屋はいよいよ苦しくなってきました。

12.千葉4-3讃岐

・千葉の伝統芸炸裂でした。totoの枠に入ってほしくないチーム一位です。

13.大分0-0湘南

・消耗戦です。互いにチャンスらしいチャンスを作らせず、持ち味を発揮しつつも最後のところで詰めが甘かったです。どちらかが崩れると大量得点に繋がると予想していたのですが、スコアレスドローでした。これは仕方がないと諦めがつきます。

toto対象外の試合結果

0.水戸2-2熊本

・水戸は運に見放されました。しかし負けていないことは評価できると思います。水戸はホーム戦では負けない。

0.町田2-0群馬

・町田はセットプレーからDF金選手のヘッド二発で勝利しましたが、あまり見慣れないシーンでした。次節以降も武器として使っていきましょう。

0.松本3-1横浜C

・前線で一人気を吐くイバ選手ですね。横浜Cはちょっと厳しくなってきました。松本は生き返った感じがします。

0.福岡0-2金沢

・金沢が4連勝です。試合数を考えると6位まで到達する可能性があります。福岡はJ2首位の呪いでしょうか。引き分けの湘南が首位に立ったことで次節以降は期待していいと思います。

0.岐阜3-2京都

・京都のFWは強い。小松屋選手も良い。しかし岐阜が上回りました。岐阜は失点が多いのですが、得点力は間違いないので困ったものです。対戦相手の攻撃力次第といったところでしょうか。

0.山口2-0山形

・山口の方が巧かったということでしょう。山形は3連敗ですが、次節の名古屋戦もアウェイということで、名古屋鉄板でしょう。

0.長崎2-0愛媛

・長崎は2連勝ですが、後半の愛媛の押し込みをゼロに抑えたという点が評価できるポイントでしょう。愛媛は決めきれずに追加点を献上という展開ですが、あと一歩というところ。次節はアウェイよりは調子の良いホームでの大分戦ということで、連敗脱出の気配濃厚です。