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ただひたすらにtoto1等当選を狙うブログ

【toto911回】【予想】今節はホーム優勢?甲府鹿島は伝統の波乱あるか

toto911回予想

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今週末に向けての情報整理

ACL第2節

・2/28(火) ソウル2-5浦和(A)、ムアントン2-1鹿島(A)

・3/1(水) G大阪(H)1-4済州、イースタン1-1川崎(A)

ACL好調の浦和、鹿島は手痛い敗戦。

・ガンバは3-5-2のシステム変更に失敗、川崎は主力温存。

ACL関連ではガンバの影響が大きそうです。

 

怪我人など 

セレッソ水沼は全治4週間、清武は浦和戦に出場か?

・浦和柏木はACL欠場。

・神戸レアンドロは全治6ヶ月。

・新潟ロメロフランク、矢野貴章は出場停止。

・ピーターウタカがF東京に加入。

ポドルスキが6月に神戸に加入か?

 

J1第2節

3/4(土)

1.浦和  C大阪

・先週のことを思うと安易に浦和マークは控えたい。

セレッソは清武が試される一戦だがコンディションはどうか?

・スーパーマン清武に期待も込めてセレッソ狙い(ダブルマークの数次第では両天秤で浦和も抑えます)。

 

2.甲府 鹿島

・波乱が多いこの一戦。

ACL惜敗の鹿島は切り替えて臨めるか。

・両天秤で抑える。

 

3.広島 清水

・工藤が仕事をした広島は開幕ホーム二連戦。

・清水はCKからの失点が悔やまれるものの守備は安定している。

・ロースコアゲームになればスコアレスドローもあり得る。

・ドロー狙い。

 

4.F東京 大宮

・F東京の新戦力はチームにフィット。

・大宮はやや迫力に欠ける印象。

・過去の対戦では大宮のアウェイ勝利が多い。

・F東京狙い。

 

5.磐田 仙台

・前節はアウェイでセレッソスコアレスドローの磐田。

・仙台は札幌にホームで開幕勝利。

・ともにJ2昇格組との対戦となった前節。

・ホームお披露目となる中村俊輔の強み。

・ホーム磐田狙い。

 

6.神戸 新潟

・新潟は出場停止選手が痛い。

・神戸はレアンドロの怪我が痛い。

・神戸新潟戦の神戸ホームなら神戸か。

・人気を集める神戸は買いにくいのも確か。

・ドロー狙い。

 

7.横浜M 札幌(ナイター)

・前節結果を出したバブンスキーとウーゴヴィエイラ

・そして、齋藤学は健在。

・札幌には厳しいか。

・横浜M狙い。

 

3/5(日)

8.柏 G大阪

・柏の攻撃力は確か。

ACLで新システムが散々だったガンバ。

・スタートは低く、終盤は高くの伝統を守るのか?

・柏優勢もガンバが意地を見せるか。

・柏寄りのダブルで意地のドローも抑えたい。

 

9.川崎 鳥栖

ACL第1節ドロー、リーグ戦勝利、ACL第2節ドローの川崎。

ACLイースタン戦ではスタメンを落とした川崎。

・家長の使い所がつかめていないが、鳥栖とのホーム相性からも川崎優勢は揺るがないか。

・川崎狙い。

 

J2第2節

3/5(日)

10.山口 福岡

・山口は岐阜と2-2のドロー。

・福岡は前節後半ATに失点で大分に敗戦。

・昨年の中盤以降勢いを欠いている山口。

・J1昇格に向けて開幕連敗は避けたい福岡。

・福岡狙い。

 

11.愛媛 松本

・松本は前評判通りとはいかず横浜Cに押し込まれる形で敗戦。

・愛媛は金沢を圧倒しての勝利も1得点にとどまったことは考慮すべき。

・ドロー狙い。

 

12.名古屋 岐阜

・今年の名古屋は何も考えずにマークしても良い。

・順当に名古屋。

 

13.京都 徳島

・京都は序盤ペースを掴めずに失点を重ねるも後半の選手交代からはいいムードに。

・徳島は納得の行く形で勝利。

・京都の連係の乱れをつかれる可能性は十分にあり。

・アウェイ徳島狙い。

 

toto的考察

・今節はホーム人気に偏りがあり、1.浦和、3.広島、4.F東京、6.神戸、7.横浜M、9.川崎、12.名古屋と7試合で60%を超える支持率を集めています。

・アウェイの人気枠としては、2.鹿島が60%超え、10.福岡、11.松本が50%近い支持率を集めています。

・前節は波乱が多く、というか開幕戦なので波乱と言い切るのは違和感がありますが、前評判と違っていた試合、新戦力が読めない試合が多かったせいか、1等当選者がなくキャリーオーバーが発生しています。

・今節は、前節の情報で前評判を上書きしての予想となりますが、読み違いが続きそうな気配があります。

ACLの影響が大きそうな浦和、苦手甲府との対戦となる鹿島、得点力の底上げとはならかったF東京、新外国人の底を見せていない新潟、このあたりで波乱が起きそうな気配はあります。

【toto910回】【結果】波乱連発ACL

toto910回結果

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外した試合のレビュー

1.横浜Mの先制から追いつくまでは良かったですが後半ロスタイムの得点はアッパレですね。新戦力の得点もあり、横浜Mは侮れなくなりました。

2.F東京も強かったですね。ACL組は連戦中の対戦相手次第では難しくなりました。

3.新潟は今年も面白そう。

5.やはり柏、という感じでした。

7.磐田も簡単には勝てないチームと思いましたが、セレッソ も力が読めないので難しくなるドローでした。

9.G大阪のスタートは今年もつまづきましたか。

11.福岡どうなんでしょうか?

 

総括

・今年はJチームがACLに力を入れるような空気ですので、ミッドウィークが力を削いでくる展開と踏んだほうが良さそうです。

ACL参戦の4チームで結果を出したのが初戦引き分けの川崎のみというのが面白いですね。浦和はアウェイ負け、鹿島はホーム負け、G大阪はホームドロー、川崎はアウェイ勝ち。

・今週もACL第2節があるのでリーグ戦に与える影響と力の入れ具合が変わってくるかもしれません。

・横浜Cのカズさんバースデー勝利は見事でした。

 

www.sankei.com

【toto910回】【予想】開幕戦は順当か波乱か

toto910回予想

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週末までの変化など

開幕に先駆けて、2/18に鹿島と浦和のゼロックススーパーカップが。2/21に鹿島(H)と浦和(A)が、2/22にG大阪(A)と川崎(H)がACL第1節を消化。次週に第2節を控える。

 

2/18 鹿島3-2浦和

2/21 鹿島2-0蔚山現代シドニー0-4浦和

2/22 川崎1-1水原三星アデレード0-3G大阪

 

J1第1節

2/25(土)
1.横浜M 浦和

・すでに2試合フルで消化している浦和。

・火曜日にはオーストラリアでアウェイ戦、翌火曜日にホームでソウル戦。

横浜Mはホーム開幕とはいえ相手が悪いか?

・順当に浦和といきたいところだが、横浜Mの新加入選手への期待、浦和のスタメン次第ではドローもあり得る。

・浦和寄りのダブル。

 

2.鹿島 F東京

・同じく2試合を消化している鹿島。

・はずみを付けたい大型補強のF東京。

・F東京が引き分ける可能性も考えられるが鹿島で堅いか。

 

3.広島 新潟

・一年を占う日になりそうな広島。

・工藤が期待通りの活躍をすれば面白いが。

・新潟のブラジル人補強は当たる。

・期待も込めて新潟狙い。


4.清水 神戸

・J1昇格後の初戦をホームで迎える清水。

・優勝争いを目論む神戸は日程的に落としたくない一戦で足元をすくわれる可能性も。

・清水が今後を難しくするドローを引きそう。

・神戸寄りのダブルで抑える。


5.鳥栖 柏

・柏優勢かな、と思いきやの鳥栖狙い。

鳥栖らしい試合と権田のフィットで1-0で鳥栖の予想。


6.仙台 札幌

・ここはなかなか難しい対戦です。

・仙台が札幌に勝ち星をプレゼントするか?

・ホーム仙台が少し勝ると考えるのが順当か。

・仙台狙い。


7.C大阪 磐田

セレッソはここを落とすと大変でしょう。

・清武は開幕無理そうですが、他の怪我人情報が出て来なければセレッソ本命。


8.大宮 川崎F

・初戦から因縁の対決。

・大宮の守備は健在とすると川崎にはチャンス少ないか。

フロンターレの攻撃陣に家長がフィットすれば爆発するか。

・本命はドロー予想とするも、川崎も抑えたい。

 

2/26(日) 

9.G大阪 甲府

甲府との相性は良し。

・今年のホーム開幕戦は落とせない。

・ガンバ本命。

 

J2第1節

正直、J2の研究は怠っていました。毎回取って出しの予想になります。


2/26(日)
10.愛媛 金沢

・愛媛ホームでの相性の悪さ。

・順当に行けば愛媛。


11.福岡 大分

・J1からの福岡とJ3からの大分。

・普通に考えると福岡は負けられないが、去年の町田と山口の快進撃を見ると安易には決められない。

・大分はちょっとキツイか。


12.横浜C 松本

・ハッピーバースデーカズさん(50)。

・相性が最悪ですが、横浜Cも買いたい。

・両天秤で横浜Cも抑えます。


13.名古屋 岡山

・悔しい名古屋と惜しい岡山。

・今季のモチベーションはどちらが勝るか。

・名古屋は開幕戦満員御礼。

・岡山は矢島と押谷が痛い。

・名古屋は永井龍がアツイですね。

・風間監督が何かをするには時間が短いが期待も込めて名古屋。

【J1年間順位予想】toto予想に先駆けて年間予想しました

toto的には順位はあまり関係ないというのが本音ですが戦力を整理するという意味で優勝、上位、中位、下位、降格争いのチームに分けてみたいと思います。

※あくまで開幕前の個人的な感想です。

 

優勝:鹿島アントラーズ

柴崎岳が抜けた穴を埋め尽くす攻撃陣の特大補強

・しかも柴崎岳が帰ってくる可能性もあり

・昨年のセカンドシーズンは忘れてもいいくらいぶっちぎると思います

・ただし、失点が増えてくるとちょっと厳しいと思います

 

上位(2位から4位):浦和レッズ川崎フロンターレガンバ大阪

浦和レッズは選手を充実させ続けています。今年も安定して勝ち点を重ねると思います

川崎フロンターレは監督交代と大久保が抜けた穴というネガティブ要素がありますが、中村憲剛小林悠に加えてスタイルの違う家長という攻撃陣のポジティブ要素の方が大きいと見ます

ガンバ大阪はとりあえず今年もこのポジションでしょう。期待を裏切って優勝するのも面白いですね。スタジアムに何度か足を運びたいと思います

 

中位(5位から10位):大宮アルディージャ柏レイソル、FC東京、セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島

大宮アルディージャは主力が抜けましたが下位に甘んじるチームではありません

柏レイソルは何かやってくれそうな気配はありますが、上位での優勝争いはしんどいと思います。今年も上位陣との点取合戦が見られると思います。個人的には大好きなチームです

・FC東京は華々しい補強を行いましたがチームとしてはフィットするかどうか疑問が残ります

セレッソ大阪は出戻り組が活躍すれば上位に落ち着くと思いますが、そう簡単にはいかないかと。上位陣との対戦カードでスタジアムに足を運んでブックメーカーのオーバーゴールに賭けたいと思っています

ヴィッセル神戸ペドロ・ジュニオールの穴が簡単には埋まらないと思いますが、下位争いをするチームではないでしょう

サンフレッチェ広島は今年はこの辺りで待機ですね。広島戦は予想が難しそうな一年になりそうです。予想に反して上位争いをしてもらえると楽です

 

下位(11位から14位):横浜Fマリノス清水エスパルスジュビロ磐田サガン鳥栖

・今年の横浜Fマリノスは正直あまり期待できないです。降格争いはしないけど余裕もないくらいの勝ち点になると踏んでいます

・昇格組の清水エスパルスですが、降格争いには参加しないくらいの位置に付けると思います。大前元紀が抜けたのは痛いですが鄭大世は舞台が大きいほど活躍しそうです

ジュビロ磐田は今年も上位食いはするものの中位・下位との対戦で勝ちきれないというような印象が拭いきれません。toto的には外す試合が多そうで要注意だと思います

サガン鳥栖は苦しい一年になりそうです

 

降格争い(15位から18位):コンサドーレ札幌ベガルタ仙台ヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟

コンサドーレ札幌はなかなか良い補強をしたと思いますが、J1での戦い方を覚えているかどうかが問題でしょう。小野伸二選手と稲本選手の活躍を期待しています

ベガルタ仙台は厳しいと思います。平山相太は良いと思います。引き分けが増えそうです

ヴァンフォーレ甲府はなんだかんだ残りそうです。今年も鹿島戦ではマークします

アルビレックス新潟も仙台同様厳しいと思います。ただし、ブラジルトリオが活躍すれば中位の可能性もあると思います

【minitoto909回】【結果】海外toto最終戦は波乱で終了

minitoto909回結果

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レビュー

1.ブレーメンが上でした。

2.意地のドローはバイエルン。気持ちいいです。

3.次節以降のドルトムントは期待できるかもしれません。

4.フランクフルトはちょっと厳しくなりました。

5.どっちつかずのドローでしたね。

 

総括

・的中一つという結果を受け止めつつ、来週に備えたいと思います