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ただひたすらにtoto1等当選を狙うブログ

【日本代表】【3/24UAE戦】スタメン予想(希望多めです)

選出メンバー25名

GK 西川周作 川島永嗣 林彰洋

DF 酒井宏樹 酒井高徳 長友佑都 槙野智章 吉田麻也 森重真人 昌子源 植田直通

MF 山口蛍 今野泰幸 高萩洋次郎 倉田秋 香川真司 清武弘嗣 (長谷部誠

FW 本田圭佑 浅野拓磨 原口元気 宇佐美貴史 大迫勇也 岡崎慎司 久保裕也

 

スタメン予想(希望)

GK 西川周作

DF 酒井高徳 植田直通 昌子源 酒井宏樹

MF 山口蛍 高萩洋次郎 香川真司

FW 岡崎慎司 大迫勇也 本田圭佑

 

理由

UAE戦はグループリーグを勝ち抜くにあたって負けられない戦いと言われていますが、リーグ戦で落としていい試合はありませんし、日本代表には負けても良い試合がそもそも存在しません。次の試合もその次の試合も勝つことを信じて応援するサポーターがいるので。

・DF

サイドバックはチームで結果を出している酒井宏樹選手と酒井高徳選手で問題ないと思います。しかし、センターバックは鹿島の若手コンビを使って欲しいです。

吉田麻也選手と森重真人選手のコンビも安定感があると思いますし、スタメン濃厚だと思いますが、レアルとも渡り合った若いセンターバックをせっかくセットで招集したのですから出場させて経験を積ませることもワールドカップ本戦を見据えると大事なことだと思っています。負けても良い試合は存在しないと言いましたが、次に繋がる負けは「いつもの負け」ではありませんし、このコンビなら結果も出してくれると思っています。

植田直通選手は戦士です。相手FWも脅威だと思います。ワニです。大先輩秋田選手を彷彿とさせますね。

number.bunshun.jp

・MF

山口蛍選手に安定感があるかと言うと、良い悪いのムラがあり安定感に欠ける印象があります。柿谷曜一朗選手とのコンビで使うと二倍期待できると思いますが。柿谷曜一朗選手も清武弘嗣選手も調子が良くないので、セレッソ陣の今後に期待したいと思います。とりあえずボランチの一人は山口蛍選手でしょう。

不動のボランチ長谷部誠選手が負傷で離脱したのですが、代わりになる選手がいないので、同じような戦略を採るのはリスクが大きいと思います。どうせやられるときはやられるので、より攻撃的な高萩洋次郎選手をもう一枚のボランチとして使うのが夢があって良いと思います。

ただ、前半次第では今野泰幸選手が後半開始からいってほしいです。今野泰幸選手は後半から出ても問題なくフィットできると思います。トップ下は現時点では香川真司選手が良さそうです。ドルトムントでの調子も良さそうですし、何より打開力のある選手です。

高萩洋次郎選手は昔は金髪で見つけやすかったですが、今もロン毛で見つけやすいですね。見つけましょう。ワニ族は注意ですね。

web.gekisaka.jp

・FW

 真ん中は大迫勇也選手が良いですね。ケルンでも信頼を勝ち取っていますし、得点能力的にも外せない存在になっていると思います。2018年にピークを迎えてくれると嬉しいですね。

ウイングは色々と言われていますが結局のところ岡崎慎司選手と本田圭佑選手が良いと思います。岡崎慎司選手は得点に恵まれていませんが、今年は何よりもチーム事情で仕方ない一面もあります。ベテランの域に達した岡崎慎司選手はこういう試合で点を取ってくれそうです。岡崎慎司選手と本田圭佑選手が上手く大迫勇也選手の良いところを引き出してくれると非常に楽しみになってくると思います。本田圭佑選手は、色々言われていますが、色々言われているこの状況で使ってだめなら次から招集しなければいいだけですし、そういう状況だからこそ活躍できる選手だと信じています。大事な試合でベテランのする仕事、点を取って勝つということを理解している二人だと思いますので、使ってほしいと思います。

リーグ戦での結果どうこう言うなら興梠慎三選手や田中達也選手を連れて行くべきですし、ベテランの力が欲しいなら中村憲剛選手や大久保嘉人選手を連れて行くべきです。

本田圭佑選手の考え方や姿勢は素晴らしいです。何よりクラブチームのオーナーという点が素晴らしいと思っています。

www.soccer-king.jp

 

被服待機

日付が変わって24日の金曜日深夜0時15分からテレビ朝日で放送予定です。

スポナビさんで速報を見ながら先制点を取った時点で勝ちを確信して眠りにつきたいと思います。

ワールドカップアジア最終予選も折り返しを迎え、日本時間の24日に行われるUAE戦で後半戦の火蓋が切られる。日本の属するグループBは、サウジアラビアと日本が勝点10で並び、オーストラリアとUAEが勝点9で追い掛ける様相だ。本大会への切符をつかむためには、上位陣からどれだけ勝点3を奪えるかが重要となる。前述のライバルの中で最初にぶつかるのは、因縁のUAE。昨年9月にホームで行われた初戦では、相手の2倍以上のシュートを放ちながらも決定力不足を露呈して1-2の敗戦を喫した。リベンジマッチとなる今回のキーマンには、原口元気大迫勇也、そして久保裕也の名を挙げたい。原口は最終予選に入り、先発で出場した4試合すべてで得点を奪っている。さらには、豊富な運動量でスプリントを繰り返し、守備での貢献度も高い。チームに活力を与える存在としても注目だ。そして、ゴールを期待したいのは大迫と久保。所属クラブでそれぞれ好調を維持しており、勢いそのままにUAEの地で本領発揮といきたい。前回のUAE戦では後半30分からの出場となった原口、未招集だった大迫と久保。今最も旬な男たちの共演で、後半戦に弾みをつける一戦となるか。

 スポナビさんから引用

soccer.yahoo.co.jp