とということで

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ただひたすらにtoto1等当選を狙うブログ

【toto947回】【予想】J2はホーム狙い、J1は穴狙い

toto947回考察

・今回の人気枠は、G大阪(A)、川崎(H)、横浜M(A)、磐田(H)、C大阪(H)、鹿島(H)、浦和(H)、横浜C(H)、湘南(H)、東京V(A)です。

・今回の人気枠で波乱が起きそうなカードは、快進撃を続けている磐田、磐田に完敗した川崎、連敗に監督交代が重なっている浦和、J2首位の鬼門はどうかといった湘南、アウェイに弱い東京V辺りでしょうか。今週も絞って穴狙いを炸裂させたいと思います。

J1第20節

1.甲府 G大阪 ◎(2)ヴァンフェス

・大阪ダービーの勢いをそのままにガンバ勝利と予想します。シーズン序盤なら甲府との両天秤ですが、今季の優勝がちらついてきたガンバが鉄板でしょう。ガンバはアウェイで失点が多めということが懸念材料ではありますが、得点力不足を解消できない甲府相手ならクリーンシートの可能性も低くはないでしょう。

2.川崎 F東京 (1)多摩川クラシコ

・川崎は前節好調の磐田に5失点での敗戦を喫しましたが、相手が磐田という点が大きかったと結論付けるとすると、今節は調子を上げれていない東京が相手ということで期待はできると思います。F東京のスタジアム成績は2勝5分7敗と黒星先行ということも後押ししそうです。前節の完敗は忘れましょう。

3.新潟 横浜M W(0,2)

・横浜Mの天野選手はふくらはぎを痛めた影響で別メニュー調整となっています。鉄人中澤選手に前節の負傷の影響がどれくらいあるのか、ということも気になります。新潟はホームで1勝7敗と不甲斐ない成績が続いていますが、今節はチアゴガリャルド選手が出場停止とマイナス材料が目につきます。さすがに横浜Mをマークせざるを得ない感じですが、穴狙いならこのカードでしょう。ドローもマークしておきます。

4.磐田 広島 (0)

・6連勝の磐田ですが、川辺選手とムサエフ選手は出場停止です。広島は新監督の初戦を飾ることはできませんでしたが、失点は鳥栖の趙選手のハーフラインからのスーパーゴールのみということで、ある程度見えたものがあったように思えます。磐田の中盤の二枚が抜けているという状況で、広島がそこをついていければワンチャンあるかな、という気もします。パトリック選手の状態次第ですが、ここは狙ってドローマーク。

5.C大阪 札幌 (1)セレフェス

・セレッソの山下選手と山村選手は出場が微妙です。両選手活躍している選手ですのでセレッソにとっては痛手でしょう。しかし、アウェイの札幌を相手にするということで勝機は十分にあると思います。鉄板マークは付けれませんが本命はあくまでもセレッソです。

6.鹿島 仙台 W(1,0)

・徐々に調子を上げてきている鹿島ですが、仙台の前節は不気味です。仙台の勝利まではないとは思いますが、ドローなら余裕で有り得そうです。

7.浦和 大宮 ☆(2)さいたまダービー

・浦和は監督交代が吉と出るか凶と出るか、というところですが、大宮にとっては前半戦に大金星を挙げた相手ということで、気合十分でしょう。前節に続いて狙いたいと思います。

8.柏 神戸 W(1,2)

・神戸が強すぎるとは思いませんが、今の柏はちょっと苦しんでいるように見えます。ポドルスキ効果で上昇していくには最適のカードでしょう。逆に言えば柏もポドルスキ擁する神戸を下すことで勢いに乗れるはずです。両天秤で抑えておくのが良さそうです。

9.鳥栖 清水 (0)

・前節、清水はアウェイで上位と引き分ける力があることを示しましたが、ホームの鳥栖は上位とみなしていいでしょう。引き分けを狙います。

J2第26節

10.京都 岡山 W(1,0)

・京都のホーム戦ではシンプルに京都を買いたいところですが、岡山もリーグ戦無敗が続いているということで、引き分けの目も大いにありそうです。

11.横浜C 大分 ◎(1)

・横浜Cの信頼が戻ってきました。

12.湘南 松本 (1)

・ここは湘南。

13.金沢 東京V ★(1)

・アウェイのヴェルディより、上り調子の金沢でしょう。狙い目です。

とということで、予想はこちら

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